プーさんと処女




「ハアハア・・いい体してるねえ・・」

一人の少女(処女)の体中を触り、堪能するのは
クマのプーさんだった。プーは少女のパンツをゆっくりと脱がし、そこにあらわれた陰部に自らの手を沈める。

「ぁ・・・・ぁん・・ぷ、プーさん・・私・・。」

そのモコモコした手からは想像出来ない、
淫らな手の動かしよう、相当のテクニシャンであろう。

「さあ、僕の大好きなハチミツだよお!」

そしてプーは懐から携帯用のハチミツを取り出しで
ビンの蓋を開けて、手をその中につっこむ。
次にプーはそのハチミツまみれの手で、少女の陰部に
はちみつを塗りたくる!!

「あ・・ああっ!!!ぷ、プー・・んんっ!!・・」

ぬめぬめした液体はローションの代わりをしてるも同然であり、少女はただ快楽の前に悶える。
それをプーは、興奮しているのだろう、目をギラギラと輝かせていた。

「いいよお・・僕の大好きなハチミツと・・君の愛液・・・おいしそーーーう!!」

そしてプーは顔を少女のものへと一気に近づけ、
その舌でハチミツと陰部を舐め回す!!
プーの淫らな行為に少女は処女を卒業していくのだ・・




卒業。