勇者と希望のつけ麺  前編 





勇者様「さて、どう展開しようか?勇者様の華麗なる日常を・・・。」

チタ「おい、待て。なんだ、この閲覧者置いてけぼりな展開は。  
  俺らを知らん人が見たら意味不明どころじゃねえぞ。」

勇者様「天下の職の勇者を知らないやつはゴミだよ、鼻くそだよ。」

チタ「鼻くそはテメエだよ!!説明しろ、作者の意図を!!」

勇者様「さて、僕等のことを知らない人のために、キャラまとめを。
   暇人はこのサイトの『連載系』にある『勇者と希望の剣シリーズを読んであげて下さい、と作者からの伝言で。」

 

1、勇者様;世界の希望を背負った勇者。だがその権利を乱用し、性格も悪すぎ。
 女遊びが激しい。
2、チタ;一応主役か。腕利きの傭兵。勇者様に振り回される悲劇の運命を辿る。ツッコミ役。
3、サヤ;勇者一行の紅一点。毒舌で常に冷静。たまにふきだす。
4、トオヤ;でかい人。なんかテンション高くて、セリフも変な特徴がある。物事を深く考えない。





チタ「まあ・・・話しを知らない人にはいいが・・・・そもそも作者はなにがしたいんだ!?
  人の質問にはまず答えて欲しかった!!」

勇者様「えー、作者はブログでマインスイーパーをしたいんだってさ。」

チタ「・・・・お前わざとやってるか・・?俺が聞きたいのは、なんで俺等が突然進行役として使われてんだよ!!」

勇者様「勇者に無礼だな。まあいい。作者は最近いろんなサイトをグルグル回ってたら
  自作小説だか漫画だかのキャラが、ひとつの物事について話し合ってる形式のやつが
  なにやらあったからさ、作者もやりたくなったんだよ。」

チタ「作者も謎だな。というか他の二人はどこいるんだよ?」

勇者様「死んだ。」

チタ「あからさまに嘘だとは分かっているが、こんなネタに使われて無念だろうな。」

勇者様「さて、終わるか。」

チタ「終わるって、・・何もしてねえじゃん!!!!!!!!!!」


*****

チタ「しっかり俺達の仕事をやってから終わるぞ。」

勇者様「分かりましたよ〜だ、小姑チタさん?」

チタ「小姑言うな!!!」

勇者様「まあいい。え〜、ここでは作者LCCが食べた、とあるラーメンの紹介をする。
   作者は普通のラーメン4種類ぐらいと、つけ麺を二種類食べたわけだが・・・・
   今回はつけ麺ONLYの紹介となる。」

チタ「ていうかさあ、それってこの話がもともと以前の作者のブログ用で、
  普通のラーメンの紹介は俺達を使わずに書いたからだろ?
  それを“今回”とぼかすのはどうかと思うぞ。」

勇者様「僕が真面目に進行してるときに余計なツッコミをいれやがってえええええ!!!!
  確かにお前が言っていることは真実だ、*印以降の文章はこのサイト用に新しく書いている補足文章だしな!!
  もういい!!氏ね!!!」

チタ「わ、悪かったから剣をしまってくれー!!」

勇者様「ふう・・・そういうわけで次の話はつけ麺の感想だから、よろしく〜。。」

チタ「なんか俺がボケっぽい展開で終わるのか・・・・。」




後編へ続く